お知らせ|熊本県荒尾市の歯医者|page24

お知らせ|熊本県荒尾市の歯医者|page24

新着情報

HOME
TEL
ACCESS

お知らせ

夏季休診のお知らせ 8/11~15

  • お知らせ
荒尾市緑ヶ丘の歯医者、ふかうら歯科医院です。8/11(木・祝)は休診です。8/12(金)~15(月)は夏季休診となります。何卒ご了承のほど、よろしくお願いします。
続きを読む

セミ

  • お知らせ
こんにちは、ふかうら歯科医院です今朝はセミの声で起こされました。さて、セミは土の中で6年間もじっと生きているといわれています。じつは,歯も口に中に出てくるまでに顎の骨の中でじっとしている時期があります。今日はそんな話です。歯の発育は出生前から始まっていて,顎の骨の中で色々な段階を経てはえてきます。この成長していく様子は乳歯,永久歯ともに変わりありません。歯が口の中にはえてくる(萌出といいます)...
続きを読む

7月の休日当番

  • お知らせ
こんにちは、ふかうら歯科院です荒尾歯科医師会の輪番制の休日当番のお知らせです当院は7月24日が当番です診療時間は10時から16時(お昼休みは12時から13時)お電話をしてご来院いただくと、待ち時間が少ないかもしれません 
続きを読む

保険証の確認をさせていただいております

  • お知らせ
こんにちは、ふかうら歯科医院です 当院では初診時、月初めに必ず保険証の確認をいたしております保険証の確認ができないかたは、10割の金額をお預かりしております後日、保険証の確認ができましたら、返金いたします。ご理解のほど、よろしくお願いいたします ご住所やご連絡先が変わられた方は随時おしらせください 
続きを読む

スタッフ研修による休診のお知らせ

  • お知らせ
こんにちは ふかうら歯科医院です当院では毎月、スタッフ研修のために午後休診日があります当月は6月30日午後休診となっております  
続きを読む

6月は歯科健診

  • お知らせ
こんにちは、ふかうら歯科医院です。 しばらく更新できずにいましたが、また頑張って更新していきます  さて、6月は歯科の健診が目白押し。当院でも、保育園や中学校に歯科健診に行ってきました。 歯科健診の際は 診療を休みますので患者様には大変ご迷惑おかけしました。 
続きを読む

歯の話⑬抜けた歯どうする?

  • お知らせ
こんにちは ふかうら歯科医院ですあっという間に五月が終わってしまいますねなんだかやり残したことがまだまだあるんですが、、、。さて、今日の歯の話は〔第13話〕 抜けた歯はどうするの?抜けた乳歯をどうするか。 国ごとにさまざまな言い伝えや習慣があります。日本を含めアジアでは、上の歯は縁の下に、下の歯は屋根へ放り投げるという習慣があります。新しい歯は、古い歯がある方向に伸びると信じられているからです。...
続きを読む

歯の話⑫ 卑弥呼の歯がいーぜ

  • お知らせ
こんにちは 荒尾市にあるふかうら歯科医院ですさて、今日の歯の話は〔第12話〕 「卑弥呼の歯がいーぜ」女王卑弥呼の生きた時代の人々は、一食あたり3990回食べ物を噛んでいたとか。現代人の平均620回と比べると、なんと6倍以上です。噛む回数が少ないと、歯並びが悪くなり、虫歯や歯周病の原因にもなります。忙しい現代人は、ファストフードなどで急いで食事を済ませ、噛まなくなっている傾向にあるのです。そこで...
続きを読む

歯の話⑪ 歯を磨くと悪魔になる?

  • お知らせ
こんにちは ふかうら歯科医院ですさて、今日の歯の話は、〔第11話〕 歯をみがくと、悪魔になる!?小説「将軍」の作者、ジェームス・クラベルが書いた「TAI-PAN」に、興味深い一節があります。舞台は19世紀後半の中国。ライバルの欧州人からも、地元の中国人からも畏敬されていた、スコットランドの貿易王ストルアンには、奇行がありました。それは、歯みがきだったのです。お茶に歯ブラシをつけ、歯みがきに励む...
続きを読む

歯の話⑩ 小林一茶も、、、。 

  • お知らせ
こんにちは ふかうら歯科医院ですゴールデンウィークはいかがお過ごしですか? て今日の歯の話は〔第10話〕 歯が抜けて あなた頼むも あもあみだ「痩蛙(やせがえる) 負けるな一茶 是(ここ)に有(あり)」。江戸時代後期に活躍した俳人、小林一茶の有名な句です。やさしさとユーモアに満ちた句を生涯2万句も詠んだ一茶は、50歳を前にすべての歯を失ってしまったとか。「歯ぎしみの 拍子ともなり きりぎりす...
続きを読む

ページトップへ戻る